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最後はスマタで発射

照明が切られた真っ暗な中で、ベッドの女の子に近づきます。ベッドには誰が置いたか。ペンライトとローターがあります・・。準備がいいですね。カチッとペンライトをつけ、ローターのスイッチを入れます。JKコスプレのスカートをめくって、ペンライトでパンティを確認します。軽くあそこにローターをあてがうと、子犬が甘えたような声を上げてきます。「ん??ここかな?それともここかな?違ったかな?ここはどうかなぁ?」なんて言いながらイメクラ嬢を攻めます。一通りローターで楽しんだ後は、おケツに頬ずりをします。重度の尻フェチなので、この時間がたまらないのです。そして、おまんこクンニで臭いを嗅いで、きつさを確認します。やっぱり30歳代となるとおまんこ臭がきつくなりますね。でもそれはそれでいい味出していると思います。ここらでイメクラ嬢のアイマスクを外してご対面。今までのプレイを思い出して、ちょっと照れながらあいさつです。おばさんなのににっこり笑顔が可愛いですよ。できればスマタで逝きたい事を伝えて、今度は私が受身になります。ディープキッスから乳首、太ももへと女の子のリップが這い回り、ローションをお互いの股間にたっぷり塗って、騎乗位スマタで気持ち良く発射しました。

[ 2015-08-14 ]

カテゴリ: イメクラ体験談